2026年2月4日 / 最終更新日時 : 2026年1月10日 Makuya-003 日々の祈り 2月4日 見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、人の目から涙を全くぬぐいとってくださる。 (ヨハネの黙示録21章3~4節)
2026年2月2日 / 最終更新日時 : 2026年2月3日 Makuya-003 手島郁郎の講話 聖書講話「新しい人類の発生」使徒行伝3章19~21節 2つのタイプの人間がある、と聖書はいう。永遠の生命に触れて回心すると、神の御像を見上げる時の満足感を思ったらたまらないという、新しいタイプの人類に変わるのだ。
2026年1月27日 / 最終更新日時 : 2026年1月22日 Makuya-003 目次 『生命の光』875号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「もっと高く、もっと自由に」送付のお申し込みは、こちらから。
2026年1月22日 / 最終更新日時 : 2026年1月22日 Makuya-008 動画『生命の光』 モロカイ島の聖者 ハワイ・モロカイ島のハンセン病隔離地で患者たちのために働いたダミエン神父は、自ら同じ病に罹り、神の愛に生きた。
2026年1月19日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 信仰の証し「鍵盤に手を置いた時から ―晩年に至るまで豊かに導かれて―」 祈りをもって子供たちと接する、86歳の児童指導員。幼少期の両親の離婚などの心の痛みを通ったけれど、聖霊を注がれてオルガンを弾いた時に、つらい過去から救いに導かれたことを知った。
2026年1月15日 / 最終更新日時 : 2026年1月15日 Makuya-008 動画『生命の光』 初夢 内村鑑三の『初夢』は、日本から流れ出る神の恵みが東西に分かれて世界を潤す、という気宇壮大な詩です。
2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 信仰の体験談、エッセイなど 新春に聞く「『規格外』に秘められた力 ー大阪・関西万博で花開いた生徒たちの希望ー」 筆者の指導する農業高校の生徒たちが最優秀賞に選ばれ、万博の舞台で堂々と研究発表をやり遂げた。神様の目から見たら一人ひとりが尊い。大肯定の世界があることを伝えたい。
2026年1月8日 / 最終更新日時 : 2026年1月8日 Makuya-003 動画『生命の光』 国敗れてキリストを発見 敗戦により、生きる目標を失った中島さんは激しく求道し、神に出会う。やがて信仰を学びに手島郁郎のもとに行く。
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年1月6日 Makuya-003 手島郁郎の講話 信仰講話「民族を奮い立たせる宗教 ―原始のキリスト教に帰れ―」 先祖以来、語り継がれてきた歴史がキリストの御霊をもって爆発する時、皆が立ち上がることができる。歴史を奪われると、民族は骨抜きになってしまう。
2025年12月29日 / 最終更新日時 : 2025年12月28日 Makuya-003 目次 『生命の光』874号 “Light of Life”【ミニ動画つき】 「羽ばたく朝に」送付のお申し込みは、こちらから。
2025年12月25日 / 最終更新日時 : 2025年12月25日 Makuya-003 動画『生命の光』 クリスマスを迎える心 イエス・キリストのご降誕にちなんで、幕屋のクリスマス祝会で語った手島郁郎の講話。その生涯を貫く魂の叫び。
2026年1月3日 / 最終更新日時 : 2026年1月30日 Makuya-003 上映会のご案内 2026年2月7日(土)映画『日本よ、永遠なれ』上映会 茨城県牛久市 開場:13:00 上映:13:30(無料)
私たち「キリストの幕屋」は、日本を愛し、聖書の信仰に生きるグループです。聖書の国イスラエルと深いつながりをもち、聖書の根本に立ち帰ろうと願っています。 毎週日曜日などに集っては、賛美歌をうたい、信仰体験を証しし、聖書を学び、そして祈ることを何よりも大切にしています。また、月刊誌『生命の光』を発行しています。 私たち「キリストの幕屋」について、さらに詳しくご紹介します