5月31日
我意をはるのでなく、神意に聴き従うために祈ることが大切です。キリストのゲッセマネの祈りのように、たとえ十字架の死であっても、神意に従うことを誓いつつ祈るとき、それが栄光の道であり、勝利の力を与えられます。
(手島郁郎『祈りと瞑想』より)
私たち「キリストの幕屋」は、日本を愛し、聖書の信仰に生きるグループです。聖書の国イスラエルと深いつながりをもち、聖書の根本に立ち帰ろうと願っています。
毎週日曜日などに集っては、賛美歌をうたい、信仰体験を証しし、聖書を学び、そして祈ることを何よりも大切にしています。また、月刊誌『生命の光』を発行しています。